• 内科
  • 外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • 婦人科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • リハビリテーション科
  • 麻酔科
  • 人間ドック
  • 夜間・休日・代診
  • 特定健診・特定保健指導
  • 地域医療連携医療相談室
  • 外来化学療法室
  • 地域栄養研究会
  • 心臓リハビリテーション
  • 事務局から
  • 医師募集
  • 看護師募集
  • その他スタッフ募集
  • お見舞いメール
2012年度2012年度
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
  • 1月
  • 2月
  • 3月

インフルエンザにご注意ください

この冬のインフルエンザの流行が始まっています。
季節性インフルエンザには、A/H1N1亜型(平成21年に流行した新型インフルエンザと同じもの)、A/H3N2亜型(いわゆる香港型)、B型の3つの型があり、いずれも流行の可能性があります。流行しやすい年齢層は亜型によって多少異なりますが、今年も、全ての年齢の方がインフルエンザに注意する必要があります。
以下の具体的対策を参考にして、ご家庭や職場でも、インフルエンザ対策に努めていただくようお願いします。

病院からのお知らせ
「咳エチケット」を普及しましょう。

他の人への感染拡大の防止のため、「咳エチケット」(マスクの着用や人混みにおいて咳をする際の配慮)をお願いします。

○咳・くしゃみが出たら、他の人にうつさないためにマスクを着用しましょう。マスクをもっていない場合は、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れましょう。

○鼻汁・痰などを含んだティッシュはすぐにゴミ箱に捨てましょう。

○咳をしている人にマスクの着用をお願いしましょう。

※マスクを着用しているからといって、ウイルスの吸入を完全に予防できるわけではありません。

※マスクの装着は、説明書をよく読んで、正しく着用しましょう。

(参考)
厚生労働省ホームページ
「平成23年度今冬のインフルエンザ総合対策について」
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/influenza02.html

岡山県ホームページ
『インフルエンザ警報』「岡山県インフルエンザ発生状況」
http://www.pref.okayama.jp/kinkyu/264381.html

ページの先頭へ